2019/11/27

1127-2

令和の略はRなのかLなのか。
発音的にはLなのか。
関係ないが巻き舌のR発音、楽しめる言語はしゃべってて快感あるでしょうな。
ぼそぼそ喋る勢にはつらいのか。

1127-1

人相のよいおじいさん見る。

ひさびさに

ひさびさに書くこと

2019/11/22

メモ

ガネーシャとヘパイストス→なんとなく似てる部分ある気がする

2019/11/19

メモ

いびつな形で、リスクをとらずに、物事を進めようなんてろくなもんじゃないね。
仕組みにしても、よく検討すべきと思う。
また、誰も他人の責任を肩代わりできない。
表現は陳腐だが、実質はだいじなので。
あとになって他人や外側に責任を求めたくないという感覚は、広くもたれているだろう。
あとは省略する。

世の中、小手先で物事動かすのをよしとしているのは、はっきり退化でしょうな。

VベガとRPの音声

ロマンポルシェ。の美声の掟ポルシェ氏はかなりの表現力だと思っているのだが、
なかなか披露しない(してくれない)。

映画『パルプ・フィクション』で、ジョン・トラボルタ(ヴィンセント・ベガ)がちょっとしか踊らない感じ。

流儀は違っていて、トレードマーク(?)の白目と理由は似ているんだろうか。
大みそかでもない普通の平日に披露される按配で、先日のライブでの「一杯のかけそば」は、流れも相俟って凄く叙情的に感じた。

2019/11/15

ニコライ、プーシキンのこと

『イコライザー』シリーズにプーシキン、ニコライという名前が出てくる。
ニコライは『悪霊』(ドストエフスキー)にでてくる。
ニコライはよくある名前か知れないけれど、プーシキンという名前の使い方は、あれでよいのか。
ロシアの人、ロシアに親近感のある人は怒るかも知れないが、それも短絡的な見方かもしれない。
何も言ってないに等しい。気もするが、何かに展開するような気もしている。
いずれ雑草ブログの気楽な所。

イコライザー2のメモ

粗い、ゲル状のアイデアだが。

昔のメモを見返していたら、
『イコライザー』(デンゼル・ワシントンに珍しい連続ものの映画)について、
1で、マッコールはニコライの父になろうとしていた →2の主要モチーフへ」
という記述があった。

これがあってるかどうかは知らないが、嵐の中の対決といい、どうも陰のあるシリーズだとは思う。
製作ペースがおそくとも、マッコール氏は不世出の複雑かつ魅力的なキャラクターのように思う。
面白い映画・映像は沢山あるだろうが、フークア周辺追ってみるべきか。

DofDD

”DofDD"というラベル(タグ)があるが、これはなんだったけか。
遡ってみていけば、思い出すだろうか。

ここをどうするか

エントリが久々になった。

ここをどう使うか。
当面は、映画や本、その他の感想を置いていこうかと思う。

随想的なことも書きたいが、どう使い分けていくか。
やりながら、考えてゆく。
ブログ投稿に関しては、こんな感じで行きましょうぞ。

2019/11/10

随想

今日の二食目に、焼きそば丼を食べた。

ブックオンブックみたいな独自の言語表現が、アニメ『日常』に出てきたと思う。

炭水化物×2の組み合わせも、何か呼び方あるといい。と思いませんか。

2019/11/06

笑い声3

あたらしい笑い方を編み出すこと。
(自分でなくてもよい。)

笑い声2

ぐへへ、イヒヒ、はよく出ないだろうが。

微弱に悪い、邪悪一歩手前の笑い声が出るようになってから、本番じゃないかね。

天気よし。
小道(◯◯)。

笑い声

ムヒョヒョ、という重厚な笑い声を聞き、少し元気が出る。
年やその人の性格に会う笑い方というのはありますでしょう。か。

ウヒョヒョ、は若目の人に合うかな。

オシャレ王座への第一歩は笑い方から、ということもないだろう。

前に、渋谷の居酒屋で、仕事終わりのスーツの壮年くらいの頃合いの人物が、形態をとり、
「はい。(仕事)終わってます。人生も終わってまーす。」みたいなことを言い放っていたが、その時の笑い声がムヒョヒョに近かったので、それを思い出したということもあるか知れない。

流しソーメンのように送り込んでるが、あとで見返しておきますか。

大道(アディオス)。