2019/12/29

メモ

トヌール・ピレーロJr.
.150 10本
打撃専門の選手。数字は平凡だが、ホームランは全て200mを越す。
半分はそのまま軌道に乗って人工衛星になる。
(パーソロンからメジロマックイーンの系譜がサイアーラインをつなぐなら、このパターンだったかもしれない。)

彼の打席では特別球が使われ、累積される周回ボールから得たデータを駆使し、成績を上げるタイプの選手。

衛星が打ちあがる確率は南極・北極がいちばんあるが、球場へ足を運ぶ心理的・物理的障壁も高い。

国籍や好きな色、趣味、座右の銘などは徐々に明かされる予定。


劇場でやってる映画では、『新幹線大爆破』『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』『フォード VS フェラーリ』『ドクタースリープ』(『アイリッシュマン』『ROMA』、時代劇)あたりが見たい。
見れないだろうが。

トヌールのような能力があれば、ビットのようにして代わりに(同時に)見れるのだが。

2019/12/28

無題

水面上昇したら、両生類属性を取得したいですね。

山椒魚戦争、定番らしいですが未読だ。
小説は時間をかけて読みたいが。それも良し悪しというか、のめり込んだら早くなる気もする。

またジャンルによって、入り込み易さもあるような。
日常との親和性といいますか。

いずれにせよ、まとまった時間を設けて長編の作品(小説に限らず)を読む、長い映画を一気に見る、というのは贅沢度が増してる気もしますがどうでしょうか。

疑問2

温暖化と言いつつ、冬は寒く感じませんか。

ニューシステム

支障のない範囲で、やることをメモしようと思ったが、いかにもブログに向かないような。

年内どうするか。
みなさんはどうしますか。
ブログで会話気分の先人もいま(す)したが。

疑問

どうしてこんなに腰が重いのか。

今日のメモ
・今日のG1で、ドイツの母系に興味を持った。

日記

半ばミエで買ったような新聞を整理せねば。
ケチなので、スクラップもしたいが。
どれだけ多くの記事や時事をとりこぼしてきたか。

「こんにちは赤ちゃん」を聞きたい。

2019/12/17

さみしさ論

孤独感はひりつく感じがあるだろうが、持ち堪えられる限り、悪い面ばかりでも無い。

最強伝説黒沢の一巻二巻、家にあるはずだが出てこない。
こういう時には、背は腹に変えられぬ。
(一説によると背は植物系、腹は動物系とか。)

話よれたが、どこかにあてのない手紙、ブログエントリなどを放つのとさみしさも関係あるだろう。

宇宙人に宛てたボトルシップみたいな宇宙船もありましたでしょう。
地球上で色々あるが、これに関しては無防備というか無邪気というか。

寝起きというのは酩酊状態に似ている。ので後で消すか知れん。
カモン、ケス! は心の十二神将に入りますかな。

いつか

深夜に起きたと思ったら、12時前だった。

体調の悪さ、一因が確認される。
不摂生、食事を改めないと。

いつか、ブログ投稿の代わりにメール送信などしそうだ。
あるいはその逆もありうる。
21世紀の壁に耳あり障子に目あり。
ears in walls, Mary in Shoji, in 21th century.

イツカ・オルガと映画『オルカ』の関係を300文字くらいで書いてみたい。
真夜中(当者比)にのみ許される思いつきか知れないが。

無題

是れは頁では無い。

2019/12/14

牛乳

ミルク飲みすぎて若干お腹こわす。
王立宇宙軍の世界ではないが、向き不向きもあるだろう。

この記録が体調管理の達人へ、第一歩となればいいが。

しゃもじと眼鏡

眼鏡のフレームの歪みを直したい。
しゃもじのように、いつかフレームも更に改良されるだろう。

ふたつまで

ブレードランナーは何年まえですか。
今年、はじめて映画館で見た。
名画座とバージョン違い、どうですか。
行きたい映画は山とあるが。

ずっと体調低空飛行で、亜空間殺法の要領で、仕掛けて直していきたい。
やる気維持のため、心の点棒を自分にあげる要領で、施策と楽しみをセットにしたい。

酒久々に飲む。
多くて二杯まで、で二杯飲んだが残った。
弱くなっているのだが、
下戸とうわばみでいろんな要素を考えると、政治や経済もいろんな意見あって仕方ない。

聞けばわかるだろうがシリーズ

「WHAT YOU GOT」の"ささいな愛で 感じたいの感情を"ってなんでしょうな。

(寅さんbotあるかな。)

とまれ、
新シリーズはじまりました。

2019/12/08

風邪

かぜか、体調悪いのが長引いて、今もその回復途上。
こんなシンプルなことでも、書き留めるなりしておかないと、機会を逸したことなどが心の負担になってくる。

機会を逸した時の思考回路は、そのときの1つを取れば、後により多くの機会を逸するだろう、というものだった。
この局わが局にあらず(『幻に賭けろ』)という奴。
含意はない。

世はすべてこともなし(ローバト・ブラウニング「ピッパが通る」(原題 ”Pippa passes”)と対。

天気のよさ

よく寝た。
天気がいいと、どこか出かけたくなりませんか。
特に日曜、つぎ土曜。
”空の青さに劣等感”なんていったひともいたが。

手紙を書きたくもなる。
逆バートルビー現象。

2019/12/04

メモ

何か作品や表現を批判する時には、「自分はこう読んだ」という見立てを提示しなければいけない。
否定だけが先立つ時は、読めていないこと、受け止めきれていないことがおおい。

2019/11/27

1127-2

令和の略はRなのかLなのか。
発音的にはLなのか。
関係ないが巻き舌のR発音、楽しめる言語はしゃべってて快感あるでしょうな。
ぼそぼそ喋る勢にはつらいのか。

1127-1

人相のよいおじいさん見る。

ひさびさに

ひさびさに書くこと

2019/11/22

メモ

ガネーシャとヘパイストス→なんとなく似てる部分ある気がする

2019/11/19

メモ

いびつな形で、リスクをとらずに、物事を進めようなんてろくなもんじゃないね。
仕組みにしても、よく検討すべきと思う。
また、誰も他人の責任を肩代わりできない。
表現は陳腐だが、実質はだいじなので。
あとになって他人や外側に責任を求めたくないという感覚は、広くもたれているだろう。
あとは省略する。

世の中、小手先で物事動かすのをよしとしているのは、はっきり退化でしょうな。

VベガとRPの音声

ロマンポルシェ。の美声の掟ポルシェ氏はかなりの表現力だと思っているのだが、
なかなか披露しない(してくれない)。

映画『パルプ・フィクション』で、ジョン・トラボルタ(ヴィンセント・ベガ)がちょっとしか踊らない感じ。

流儀は違っていて、トレードマーク(?)の白目と理由は似ているんだろうか。
大みそかでもない普通の平日に披露される按配で、先日のライブでの「一杯のかけそば」は、流れも相俟って凄く叙情的に感じた。

2019/11/15

ニコライ、プーシキンのこと

『イコライザー』シリーズにプーシキン、ニコライという名前が出てくる。
ニコライは『悪霊』(ドストエフスキー)にでてくる。
ニコライはよくある名前か知れないけれど、プーシキンという名前の使い方は、あれでよいのか。
ロシアの人、ロシアに親近感のある人は怒るかも知れないが、それも短絡的な見方かもしれない。
何も言ってないに等しい。気もするが、何かに展開するような気もしている。
いずれ雑草ブログの気楽な所。

イコライザー2のメモ

粗い、ゲル状のアイデアだが。

昔のメモを見返していたら、
『イコライザー』(デンゼル・ワシントンに珍しい連続ものの映画)について、
1で、マッコールはニコライの父になろうとしていた →2の主要モチーフへ」
という記述があった。

これがあってるかどうかは知らないが、嵐の中の対決といい、どうも陰のあるシリーズだとは思う。
製作ペースがおそくとも、マッコール氏は不世出の複雑かつ魅力的なキャラクターのように思う。
面白い映画・映像は沢山あるだろうが、フークア周辺追ってみるべきか。

DofDD

”DofDD"というラベル(タグ)があるが、これはなんだったけか。
遡ってみていけば、思い出すだろうか。

ここをどうするか

エントリが久々になった。

ここをどう使うか。
当面は、映画や本、その他の感想を置いていこうかと思う。

随想的なことも書きたいが、どう使い分けていくか。
やりながら、考えてゆく。
ブログ投稿に関しては、こんな感じで行きましょうぞ。

2019/11/10

随想

今日の二食目に、焼きそば丼を食べた。

ブックオンブックみたいな独自の言語表現が、アニメ『日常』に出てきたと思う。

炭水化物×2の組み合わせも、何か呼び方あるといい。と思いませんか。

2019/11/06

笑い声3

あたらしい笑い方を編み出すこと。
(自分でなくてもよい。)

笑い声2

ぐへへ、イヒヒ、はよく出ないだろうが。

微弱に悪い、邪悪一歩手前の笑い声が出るようになってから、本番じゃないかね。

天気よし。
小道(◯◯)。

笑い声

ムヒョヒョ、という重厚な笑い声を聞き、少し元気が出る。
年やその人の性格に会う笑い方というのはありますでしょう。か。

ウヒョヒョ、は若目の人に合うかな。

オシャレ王座への第一歩は笑い方から、ということもないだろう。

前に、渋谷の居酒屋で、仕事終わりのスーツの壮年くらいの頃合いの人物が、形態をとり、
「はい。(仕事)終わってます。人生も終わってまーす。」みたいなことを言い放っていたが、その時の笑い声がムヒョヒョに近かったので、それを思い出したということもあるか知れない。

流しソーメンのように送り込んでるが、あとで見返しておきますか。

大道(アディオス)。

2019/10/15

最新情報

になっているかわかりませんが。
あだち充『タッチ』で、人物のクロース・アップでネガポジ逆転しているコマは、回想シーン、物語終了時からこの時点を振り返っているというのが、小生の仮説である。

2019/10/06

カーテン開けたらどうですかね。
ブログを確認せずに投稿すること、これ若干不安ですな。

気をつけないとそのうち名前を書いてしまいそうな。

2019/10/02

クリザール論

食卓にクリザールがある。
食事ゾーンから少し脇によけるとき、自分は(少なくとも100%)植物ではないのだな、と思ったことありませんか。

2019/09/25

そもそも

ここのブログはどんな感じだったか。
じわりとみてゆきたい。

2019/09/03

プロ野球メモ(9/2) その2

個人タイトル争いなど。

パは有原が勝ち星、防御率優位。
防御率隠れ一位に山本由伸も、復帰から届くか微妙。(巨人菅野、山岡泰輔に続き、バファローズ勝ち星ギブス装着。)
規定投球回到達が少ない。ホークス千賀実力者も、さいきんやや不調。

(鈴木大地のパーソナリティと、時代の変遷。)

ライオンズ森友哉首位打者なるか。対抗馬吉田正尚。(ロッテは一時期首位打者を多く輩出した。)

ほかに中村の復活劇、山川のホームラン、セカンド転向の外崎、秋山源田の三拍子コンビなど、野手陣魅力あり。

横浜今永、巨人山口、中日大野雄大、巨人菅野が有力。
今永は、大エースを狙うか。プラス、継続して良績を残せばチームに新しい風を吹かせることができるか。
山口はコツをつかんだか(大矢明彦説)。

鈴木誠也、今年はアベレージ安定。率先垂範(谷沢健一説)。

山田哲人は盗塁連続記録継続中。お父さんは警察官。333に打率厳しいが、40-40のチャンスも。

二遊間の打撃タイトルなるか(笘篠賢治説)。
ソトは意外に打撃のメカニズム良い(谷沢説)。

ヤクルト村上(進化中)、横浜ソト(プエルトリカン)、巨人坂本(隠れ好漢説)、ヤクルト山田(隠れ駿足)が本塁打王争い。

一度、たまったノートのサルベージが追いつくまでは、少し粗いメモでやっていく。

2019/09/02

プロ野球メモ (9/2) その1

日本のプロ野球のメモをはじめます。
(手元の紙をふりだしに、今日は即興でやります。)

今日の試合は、一試合。
千葉ロッテマリーンズ対オリックスパファローズ
……土肥(どひ)星也
背番号34、2年目左腕。まとまりよい印象。これから彼のことを知っていくことになるだろう。
(ちなみにSeiyaは4番御用達ネームになる可能性も。井上、鈴木、細川)
……K-鈴木(鈴木康平)
背番号30。オリックス御用達のアルファベット+苗字の登録名。186センチのタッパ。千葉県出身。

マリーンズはレアード8番。八月不調だった。荻野貴が腰痛で登録抹消。10日で戻ってこれれば。マーティン3番。
オリックスはジリ脚で上がってきた。個々の力には光明も。
右の好打者がほしいところ(ロメロ、マレーロはやや粗い。また、安達とのパフォーマンスは読み解きの難易度B。)

増井浩俊が150S & 150H達成。
かつてのストッパーからクローザーへ野球界の潮流が変わってきたなかで、ホールド(+ポイント)の価値は上がっていくだろう。

(2へ続く)

(予告: 選手単位のピックアップ)

(当ブログのこの系譜の記事は、『プロ野球ニュース』をメインに、各種情報参考にして書いている。出元の明記を網羅はしていない。)

メモ

急がばまわれじゃないし、
色々精確ではないんですが。
やりかけジャンル四つくらいまわしてから、
今の本命にまわる。
そのほうが、集中できると思うので。

デイリーフードダイアリー 20190902

今日の晩飯は、生姜焼きの豚丼。
紅生姜、マヨネーズをたっぷり添えた。
塩分過多か。

デイリーフードダイアリー(日々の食い物白書)

どうもどうも。
デイリーフードダイアリーというコーナー、小システムを立ち上げました。
出入りとは無関係の、平和なコーナー、小回りも利くような感じでいければと思います。

システム紹介に時間がかかったので、第一回は、次項に。

ここの使い方

どうするか。
月並だが。

・読書、映画、スポーツなど感想
・テーマを絞って日記

今日は飯を食いすぎた。

2019/08/31

20190830Fri Baseball a

This is note, memo of Japanese Pro Baseball.

・Taira Kaima……Relief Pitcher of Lions. 平良海馬. Power Pitcher. Okinawa, Ishigaki. Maybe one of the Capsule Kaiju-like players. Back Number 61. Age 19.
(・Keisuke Sawada……Relief Pitcher of Buffloes. 澤田圭佑. Power Pitcher. Ehime, Matsuyama. Maybe one of the Capsule Kaiju-like players. Back Nuber 49. Age 25.)

to be continued.

Perhaps next in Japanese and English.

メモ

山田哲人は足が速くみえないが、速い。
山田太郎は、世界四大主人公ではないが、人間のある性格をあらわしている。気がしませんか。

ハムレットか長靴か

オールドスポートかグッドフレンドか