2019/09/03

プロ野球メモ(9/2) その2

個人タイトル争いなど。

パは有原が勝ち星、防御率優位。
防御率隠れ一位に山本由伸も、復帰から届くか微妙。(巨人菅野、山岡泰輔に続き、バファローズ勝ち星ギブス装着。)
規定投球回到達が少ない。ホークス千賀実力者も、さいきんやや不調。

(鈴木大地のパーソナリティと、時代の変遷。)

ライオンズ森友哉首位打者なるか。対抗馬吉田正尚。(ロッテは一時期首位打者を多く輩出した。)

ほかに中村の復活劇、山川のホームラン、セカンド転向の外崎、秋山源田の三拍子コンビなど、野手陣魅力あり。

横浜今永、巨人山口、中日大野雄大、巨人菅野が有力。
今永は、大エースを狙うか。プラス、継続して良績を残せばチームに新しい風を吹かせることができるか。
山口はコツをつかんだか(大矢明彦説)。

鈴木誠也、今年はアベレージ安定。率先垂範(谷沢健一説)。

山田哲人は盗塁連続記録継続中。お父さんは警察官。333に打率厳しいが、40-40のチャンスも。

二遊間の打撃タイトルなるか(笘篠賢治説)。
ソトは意外に打撃のメカニズム良い(谷沢説)。

ヤクルト村上(進化中)、横浜ソト(プエルトリカン)、巨人坂本(隠れ好漢説)、ヤクルト山田(隠れ駿足)が本塁打王争い。

一度、たまったノートのサルベージが追いつくまでは、少し粗いメモでやっていく。